院内設備

検査機器

デジタルX線画像診断システム

コンピュータにより画像解析ができる最新のレントゲン装置です。局所の拡大、コントラスト、濃淡などを自在に操作することで、より精密な画像分析ができます。
 また、放射線被ばく線量を大幅に低減することができ、動物・術者双方の身体への影響を最小限に抑えることができます。

超音波画像診断装置


  お腹を傷つけることなく、臓器内の状態や腫瘤の有無を確認できます。
 また、心臓の収縮力や血液の流速・逆流量などもより正確に測定でき、心臓の状態を把握するのにも役立ちます。

生化学自動分析装置

 肝臓・腎臓・膵臓の状態やタンパク、電解質、脂質、ミネラルなどの量を測定します。
全自動血球計数器

血液の血球成分を測定することにより、貧血・炎症の有無などを調べます。
内視鏡

 誤って飲み込んでしまったものを摘出したり、食道や胃の状態をモニターを通して観察することができます。
顕微鏡

 尿や便や皮膚の検査や、細胞を検査することにより腫瘤の診断に役立ちます。
心電図

 心臓が出す電気信号の異常をチェックするために使う装置です。主に不整脈や心臓疾患の検査に用いられます。
低周波治療器

 電気鍼の治療に使用します。

 

 

 


治療機器

マイクロバブル

マイクロバブル浴は皮膚に優しく、毛穴の奥の汚れをシャンプー剤を用い効率よく落とすことができます。 アトピー性皮膚炎などの痒みを伴う皮膚病の痒みを減らす効果や、脂漏症でベタベタ肌の子のべたつきや匂いを軽減したり、痒みを減らす効果などが期待できると考えられています。

 

診療時間(全院共通)

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